駄菓子屋さんのおばあちゃんになって、近所の子どもたちと、ほのぼのライフ!!
こちらは駄菓子屋さんを経営する放置ゲームです。ちょっと居眠り気味のおばあちゃんの駄菓子屋をお手伝いしてあげましょう。
小学校の時にとてもお世話になった駄菓子屋さん。駄菓子屋さんのおばあちゃん元気にしてるかな…。
ということで、おばあちゃんと子どもたちの物語の始まりです。
まずは「仕入れ」をして、お店に商品を並べましょう。
「なめこ」スタイルですね。
15分~8時間の中から仕入れ時間を選びましょう。
30分は仕入れにお金がかからないので、まずは30分から選ぶのがいいかもしれません。
ちょくちょく携帯を覗ける方は15分、あまり携帯に触れない人は4時間か8時間の仕入れ時間をセットするといいとおもいます。
仕入れをしてしばらく待っていると、子どもたちがお店に商品を買いに来ます。
子どもたちが集まる場所はお店の中だけではなく、裏口にも溜まっていますので、そちらもチェックするのを忘れない様に。
タップやスライドをスライドをすると、お金を置いて行ってくれます。
稼いだお金で、お菓子やおもちゃのランクをあげて、色々な子ども呼び、図鑑を埋めていきましょう。
お菓子やおもちゃ、訪れた子どもたちが図鑑に登録されていきます。
進めていくと、おばあちゃんになにやらお手紙が届いたようです。
駄菓子屋に通っている子どもからのお手紙でしょうか。ほっこりしますねぇ~。
成長する子供たち。いつまでも変わらずそこにある駄菓子屋さん。
少年時代のノスタルジーな雰囲気を存分に味わえる一本です。
故郷に帰った際は、駄菓子屋に寄ってみたくなりますね~。
















